風水鑑定とは

風水とは住んでいる家や働くオフィスなどの環境を整える占術です。
鑑定では建物が持つ独自のエネルギー(氣)の吉凶を計算で算出、そこに住む住人がどのような影響を受けているのかを調べます。またオフィスであれば入り口や金庫の位置、社長の部屋などをチェック、生産性や売上アップに重点を置きます。
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建物や周囲の環境、太陽系システムの動きを基本とした時間という概念をベースにして分析します。その上で建物の好ましい方位や好ましくない方位を算出、レメディを用いて改善します。
レメディとは龍の置物やクリスタル、鏡といった巷で言われている開運グッズではありません。これらは中国伝統風水では用いません。効果がないからです。中国伝統風水は理論的で論理的、規則的で自然の法則に則っています。風水の詳しい説明はこちらです。

これから家を建てる方、引越しを考えている方、土地探しを考えている方、現状の様々な問題に直面している方などご自宅(オフィス)のエネルギーを知り、運気アップにつなげませんか?


▼ 家・オフィスの風水鑑定
風水は太陽太陰暦を用いるので2月4日(立春)から新しい年が始まります。
建物のエネルギーはこの日を境に大きく変化します。どの方位が良くて、どの方位が悪いのか、あなたの家の青写真を知り、エネルギーアップしてみませんか?お問い合わせ・お申し込みは個人企業
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▼ お墓の風水鑑定
お墓の吉凶は子孫3代に亘り影響すると言われています。
新しく墓石を建てられる方は良い環境(土地)を第一に考え、それからお墓の向きと埋葬吉日を選びます。お墓は先祖の供養ではなく、あなたや子供たち子孫の繁栄のためです。土地捜しからアドバイスします。お問い合わせ・お申し込みはこちら
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▼ お問い合わせはこちら

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Akiko Bibi Shimizu
風水・占術コンサルタント 中国伝統風水、紫微斗数占星術、人相手相、易経など中国五術をアメリカ・中国で学び、ドイツ・シカゴでの海外生活を経て、現在は米国ロサンゼルス在住。日・米・東南アジアにて企業や個人の風水・占術関係の鑑定やコンサルタントを行う。

著書に『オウチで開運!風水168』(ザメディアジョン)、『開運術としての風水』(木楽舎)、『風水必読』(アメリカ風水研究所、翻訳本)。日経ビジネスオンラインでは18週間に渡り「米国企業と風水」「東洋思想で自己管理」を寄稿、全日空機内誌「翼の王国」では36ページの風水特集、他にも建築住宅本等に多数投稿。
 

世界一の風水師ラリー・サング老師公認の唯一の日本人講師として、占術を学べるセミナーやクラスも多数開催。延べ700人以上がクラスを受講し、受講生にはマスコミ、弁護士、医師、教員、企業家・経営者、歌手、占い師、ライター、建築士、税理士、主婦、学生など様々な肩書きが集まる。