★日本初 “中州派 紫微斗数”で113の星を読む

紫微斗数とは1000年以上前の宋王朝時代の中国で考案された運命を計算する占星術として、中国で最も人気のあるもので、最強の占いといわれています。本人の性格や特徴などがチャート(命盤)に驚くほど正確に表れます。紫微(紫皇帝)とはチャート上の指導的立場の星のことで、斗数とは計算を意味しています。

紫微斗数は仕事や配偶者、財、不動産、旅行などの12宮あるカテゴリーを使用し、過去や現在、未来を予測します。生涯の流れから、10年運、1年運まで占うことができるため、大きな決断や方向性の選択が必要な経営者の方も多く利用されています。

中州派紫微斗数では、全部で113の星を使います。これだけ多くの星で分析する紫微斗数は日本ではあまり知られていません。113星を用いるため、他の紫微斗数占星術よりもさらに細かい分析が可能です。
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2018年2月16日~3月20日まで東京で対面鑑定を行っています。
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30分対面鑑定 2万円
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▼ 家・オフィスの風水鑑定
風水は太陽太陰暦を用いるので2月4日(立春)から新しい年が始まります。
建物のエネルギーはこの日を境に大きく変化します。どの方位が良くて、どの方位が悪いのか、あなたの家の青写真を知り、エネルギーアップしてみませんか?お問い合わせ・お申し込みは個人企業

▼ お墓の風水鑑定
お墓の吉凶は子孫3代に亘り影響すると言われています。
新しく墓石を建てられる方は良い環境(土地)を第一に考え、それからお墓の向きと埋葬吉日を選びます。お墓は先祖の供養ではなく、あなたや子供たち子孫の繁栄のためです。土地捜しからアドバイスします。 
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Akiko Bibi Shimizu
風水・占術コンサルタント
中国伝統風水、紫微斗数占星術、人相手相、易経など中国五術をアメリカ・中国で学び、ドイツ・シカゴでの海外生活を経て、現在は米国ロサンゼルス在住。日・米・東南アジアにて企業や個人の風水・占術関係の鑑定やコンサルタントを行う。

著書に『オウチで開運!風水168』(ザメディアジョン)、『開運術としての風水』(木楽舎)、『風水必読』(アメリカ風水研究所、翻訳本)。日経ビジネスオンラインでは18週間に渡り「米国企業と風水」「東洋思想で自己管理」を寄稿、全日空機内誌「翼の王国」では36ページの風水特集、他にも建築住宅本等に多数投稿。
 

世界一の風水師ラリー・サング老師公認の唯一の日本人講師として、占術を学べるセミナーやクラスも多数開催。延べ10000人以上がクラス・セミナーを受講、鑑定数4000軒以上。受講生にはマスコミ、弁護士、医師、教員、企業家・経営者、歌手、占い師、ライター、建築士、税理士、主婦、学生など様々な肩書きが集まる。